2020年07月30日

冷やかけの器

一番考えたのが器です。

白磁の繊細なものにしようと思っていた矢先に、よくお邪魔していたギャラリーに素敵なガラスの小鉢がありました。

「つゆ蕎麦の器と言えば、焼き物」と思っていましたが、ガラスもいいな。透明感がある具とつゆ。器もそれに習うとより映えそうだ。

と、無理を言って作家さんにガラスのどんぶりをお願いしました。

ただ、出来上がるのは次のシーズン。本当に待ち遠しかったです。
posted by 東白庵かりべ at 17:41| Comment(0) | 日記
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