2019年12月07日

新しい調理場にて、その2

まず、蕎麦釜、茹でた蕎麦を洗う流し、冷蔵庫。
この3つは欠かせませんし、サイズが大きく、神楽坂のお店の物なので決まっています。

次に天ぷらの揚げ場とシンクです。これらも神楽坂のお店のものを使えれば、その分出費が減ります。
さらに余ったスペースが、打ち台と棚になります。この2つはサイズがいくらでも変えられるからです。

打ち台は、神楽坂のそれよりも5センチ広くなりました!たかが5センチと思われがちですが、打ち手としたら凄い差です!とても打ちやすくなりました。快適です!
さらに空いたスペースに、これでもかと棚が納められていきます。

そして調理器具類と山のような器が並べられていきます。

器は移転に際して、一度段ボール箱に梱包したのですが、

「こんなにあるの?全部入るか〜?」

と、不安になる多さでした(^_^;)

続きます。
posted by 東白庵かりべ at 20:25| Comment(0) | 日記